安い、きれい、ランニングコストがかからない
Brotherインクジェットプリンターの選び方ポイント

Brotherのインクなら「大きなエルタンク」
■おもいっきり印刷してください
カラープリンターは購入したけれどランニングコストを考えると、少し考えてからプリントアウトされてるのではないでしょうか。そのような問題をクリアーできるのが今回ご提案する”エルタンク”です。商品を販売するに当たっては、商品の印字品質及びランニングコストを慎重にチェックして、これなら「お客様のニーズに応えられる」と考えて販売に踏み切りました。印字品質は純正品と同じです。コストは93%も安くなります。
通常純正品の7倍近くのインクが充填されているカートリッジです。この他にもインクボトルもございますが普通の方なら当分交換の必要はございません(別売り100mlインクボトル)。
おもいっきりプリントアウトしてください。コストは掛かりません。
●純正容量LC12BK(15ml)→エルタンク(100ml)
●純正容量LC12YMC(10ml)→エルタンク(70ml)

大きな "エルタンク" の特徴

1.  純正品と全く同じ品質上がり
安いからといって、「詰め替えインク」のように品質は劣りません。
印字品質は純正品と全く区分けが付かない品質です。
USAで実績№1を誇るINK2000社製インク使用。


2.  インク補充の手間がかからない
純正品と同じくカートリッジをはめ込むだけです。
容量は約7倍なので、補充頻度は7分の1です。ムダな補充は省きます。
本当にインクの管理がエルタンクなので安心です。


3.  インク代を93%以上削減できる
A4サイズ1枚当たりのプリントコストは、純正品で「7.9円」。
弊店のエルタンクであれば、「0.68円」。
印字コストを考える必要はなくなります。通常の7倍のインクが入っています。



さらに、業界初 ”60日間返金保証”

商品への自信をもって返金保証ですので悪質な返却は保証対象外とさせていただきます。
なお、根拠なきプリンターの故障等も一切対象となりませんのでご了承ください。

実際に "エルタンク" を使用されている方のお声をどうぞ

Lタンク2.jpg

左写真のゴムのポッチ(大)(小)があります。この大の部分から詰替えボトルインクを注入するところです。小さい穴は付属品として入っている透明なプラスチック(小さいコマみたいな)を装着してください。ここが空気弁の代わりです。これは必ず装着する必要があります。これを省くと印字のときに問題がでます。必ずエアー穴を忘れずに。(保護キャップ:お客様の質問が一番多いところです)

画像の説明

左写真の黄色い波線部分のところは大事な部分です。
本来はカバーを戻すことでセンサーにスイッチが入り印字OKです。となるのですが、大型エルタンクのためカバーが閉じません。
そこでこの黒いプラスチックで探りを入れていただきますと、プリンターメイン表示ランプが抑えることで印刷可能表示がでます。何度か抑えるとポイントが掴めると思います。その位置を抑えることでクリアーです(カバーをした状態にする)。これで装着は終わりです。A4サイズ用のプリンターならば丸い出っ張りがある方を使用してください(DCP-J525N/925N)。
印字品質などは全く純正品と同じです。問題は何もございません。
私たちは問題なくエルタンクを使用してます。

画像の説明画像の説明画像の説明
     運送会社さん       NPO法人会社さん     経理会計士さん

★商品詳細   ■LC12シリーズ

画像の説明

商品名:■Brother LC12-4PKインク充填済カートリッジ
黒100ml×1、赤/青/黄/各70ml×1
価格:5,480円(税込/送料込)

購入方法① → カード及び代引(佐川急便)
     左写真をクリックしてください
    画像の説明(当店カラーミーショップ)

購入方法② → FAXにて代引のみ 商品名・送り先・電話番号・支払方法記入してください。
       FAX.0297-62-9711
すでにインクが充填されていますので買ってすぐに使えます。(マニュアル付き)

■付属品
センサーチップ、保護キャップ
画像の説明

■LC12対応機種は次のとおりです。
【A4モデル】
MFC-J825N/DCP-J925N
DCP-J725N/DCP-J525N
【A3プリント/A4スキャンモデル】
MFC-J5910CDW
【A3プリント/A3スキャンモデル】
MFC-J6710CDW/MFC-J6910CDW
【A4子機付きモデル】
MFC-J955DN/MFC-J955DWN
MFC-J705D/MFC-J705DW